特許戦略編

  1. 新商品を開発しましたが、市場投入後の過当競争や価格破壊から自社製品を守りたい。どういう手立てがありますか?
  2. 産業財産権にはどのようなものがありますか?
  3. 一般に、技術開発に成功すると、商品開発を行い、最終的に市場投入ということになります。このようなスケジュールと産業財産権確保のタイミングはどのようにすればよいのでしょうか?
  4. 特許を取得しても模倣品を排除できなかったという話も聞きます。模倣品をうまく排除するには、どのような点に注意するとよいのですか?
  5. 特許権を企業経営上のツールとして積極的に考えていきたいと思います。このようなとき、経営上の位置付けとしてどのような考え方をすればよいのでしょうか?
  6. 特許と実用新案はどう違いますか?
  7. 実用新案の使い道は、どのような点にありますか?
  8. 産業財産権が取れなくても、商品を保護する権利がありますか?
  9. ノウハウとして秘密にしたいときは、どのような法的保護がありますか?
  10. ベンチャー企業にとっての経営上の危機は大企業以上のものがありますが、産業財産権に関する危機としてはどのようなものがありますか?
  11. ベンチャー企業が上記10の危機に遭遇した場合、どのように対処すればよいですか?
  12. 特許を資産として利用する方法がありますか?
  13. 新製品に「特許出願中」と表示して売り出すことができますか?
  14. どのような場合に特許侵害になりますか?
  15. 特許に関して相談にのってくれる公的団体としては、どのようなものがありますか?

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